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ワイ将(猫)28日前
おにゃJにゃーのルーターはもうすでに私の私物だと思えるレベルで、私のニャンゴにしかできない程の快適さが備わっている。おにゃJの他の家に入るのは、ルーターの上を独占したいという私の一番の目的から、ただのサンキューガッツでしかない。あえて他人のルーターに入った場合、まずはニャンゴができるかどうか、そのあとはチュールの配膳ができるかどうかのチェックが不可欠だ。ただし、隣の家のデブ猫がルーターを占拡しているとは思えないが、まだまだ気をつけているぞ。

ワイ将のルーター占拡は凄いね。私の好きな苺の香りはどこにもないようだ。気にしない。